KIMURA Sachie

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[INFORMAITON] > [Exhibition] Manazuru Machinale 2017 (2017.03.04 up)

[INFORMAITON] > [Exhibition] Manazuru Machinale 2016 (2016.02.01 up)

[INFORMATION] > [Issue] AKITA Mitsuhiko's Latest Book (2016.02.01 up)


Exhibition

Current

2017.3.4
"Manazuru Machinale 2017" @Kanagawa, March. 4-20, 2017
>>official web site

Japanese)
感じる芸術祭「真鶴まちなーれ2017」
懐かしい賑わい/新しい眺め

>>公式ウェブサイト
会期|2017年3月4日(土)〜20日(月祝)17日間/10:00〜17:00
会場|真鶴港エリア(コミュニティ真鶴|Workshop会場・インフォメーション)
真鶴半島エリア(真鶴町立中川一政美術館|作品展示・インフォメーション)
お問い合わせ|TEL:080-3938-5041(会期中 10:00-17:00のみ)
E-mail: info(at)machinale.net ※(at)を@に変更してください
主催|真鶴まちなーれ実行委員会
後援|真鶴町、真鶴町教育委員会、真鶴町観光協会、真鶴町商工会
manazuru2017





Past


お知らせ

2016.1.30
"Manazuru Machinale 2016" @Kanagawa, March. 5-27, 2016
>>official web site

Japanese)
「真鶴まちなーれ2016/風景の温度」
>>公式ウェブサイト
会期|2016年3月5日(土)〜27日(日)/23日間
会場|真鶴町内各所(港エリア・半島エリア)
主催|真鶴まちなーれ実行委員会





お知らせ

2015.10.23
Solo Show "MEDIUM STUDIES --PAINTINGS 2014-2015"
Oct. 21-23, 2015
@Suginami City Gallery, Tokyo

Address : 166-8570 1-15-1 Asagaya-Minami, Suginami, Tokyo Japan
Opening Hours : 9:00 - 17:00 [close at 15:00 on 23]
Admission : Free


Japanese)
木村幸恵 個展「ミディアム・スタディーズ --メディウムの習作(2014-2015)--」
・開催期間:2015/10/21(水)~23(金)
・開催場所:杉並区民ギャラリー( 杉並区役所2F)
(〒166-8570 東京都杉並区阿佐谷南1丁目15番1号)
・時間:9:00-17:00(23日は15:00まで)
・入場料:無料





お知らせ

2015.8.16
Solo Show "THE CRITICAL GAUZE"
Sep. 12-27, 2015
@National Hansen's Disease Museum, Tokyo

Address : 189-0002 4-1-13 Aoba-cho, Higashimurayama-city, Tokyo Japan
Opening Hours : 9:30 - 16:30 [admission stops at 16:00]
Closed : Sep. 14 and 24
Admission : Free
Access : (Access Map In Museum's Site)

>>Details


Japanese)
木村幸恵 個展「クリティカル・ガーゼ」
・開催期間:9/12(土)~27(日)
・開催場所:「国立ハンセン病資料館」1F ギャラリー
(〒189-0002 東京都東村山市青葉町4-1-13)
・時間:9:30-16:30(入館は16:00まで)
・休館日:14(月)、24(木)
・入場料:無料
・交通案内:(美術館サイト内のアクセスマップはこちら

>>詳細






REVIEW

2014.7.28
"artscape Japan", 2014.7.1, text by Alan Gleason >>website

Japanese)
箱根彫刻の森美術館「ミーツ・アート 森の玉手箱」展と、木村の『インターフェイシャル・スカルプチャー』のレビューが、「artscape Japan」(2014.7.1号 文:Alan Gleason)に掲載されました。



2014.7.28
"Japan Times", 2014.6.12, text by Yoko Haruhara >>website。

Japanese)
箱根彫刻の森美術館「ミーツ・アート 森の玉手箱」展と、木村の『インターフェイシャル・スカルプチャー』のレビューが、「Japan Times」(2014.6.12号 文:春原陽子)に掲載されました。
BT, 2013



2014.7.28
"SANKEI EXPRESS", 2014.3.17, text by Keisuke Hara >>website

Japanese)
箱根彫刻の森美術館「ミーツ・アート 森の玉手箱」展と、木村の『インターフェイシャル・スカルプチャー』のプレビューが、「Sankei Express」(2014.3.17号 文:原圭介)に掲載されました。
BT, 2013




ISSUE

2015.07.01
AKITA Mitsuhiko introduces KIMURA's work in his latest book.

Japanese)
2012年に個展をご企画くださいました、大阪・大連寺のご住職・秋田光彦氏のご著書『生と死をつなぐケアとアート―分かたれた者たちの共生のために』(アートミーツケア学会、2015)に、木村の個展『クリスタル・キャノピー(水晶天蓋)』が紹介されています。
※お寺であり文化施設でもある、大連寺の塔頭寺院「應典院」で開催された個展のリポートが、小林瑠音氏の「コラム」でご覧いただけます。高嶋慈氏のレビュー「祈りの空間の中に、狭間を漂う結晶が出現する」(『PEELER』12/3/30)も合わせてどうぞ。

AKITA Mitsuhiko_2015

Japanese)
秋田光彦『生と死をつなぐケアとアート―分かたれた者たちの共生のために (アートミーツケア叢書) 』

――発会以来住職が理事を務める「アートミーツケア学会」(鷲田清一会長)の叢書。生と死をテーマに、遠く隔たった存在との共存の営みについて宗教、儀礼、記憶、死者への関係などから多面的に読み解く。(「大連寺」ウェブサイトより)



2015.07.01
The Catalogue of "Art Program Ome_2014"

Japanese)
「アートプログラム青梅_2014|まなざしを織る」展カタログに、インスタレーション作品『FLOW - 2014, OME』の展示風景と、木村登壇のシンポジウムの記録が掲載されています。(>>展覧会ウェブサイト)
Art Program Ome_2014



2014.7.28
The Memorial Book of "The Hakone Open-­‐Air Museum"

Japanese)
「箱根 彫刻の森美術館」記念本『森とアートの45年。 箱根 彫刻の森美術館へようこそ』の「ミーツ・アート 森の玉手箱」展のページに、木村の紹介が掲載されています。 (>> 箱根 彫刻の森美術館ウェブサイト)



2013.3.18
"BT | Bijutsu Techo", April 2014, Interview by Ryo Sawayama

Japanese)
『美術手帖』2013年4月号「Go! Artists Go! Vol.52 木村幸恵」のコーナーで、過去7年間の作品写真とともに、制作に関する思考についてお話しています。(文:沢山遼)(>>『美術手帖』ウェブサイト)
BT, 2013



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